そこは人口約1万人の緑に囲まれた美しい村。
太陽の光差し込む木々の下、色とりどりの花に囲まれた蚤の市が開かれています。
手から手に、そして人肌が伝わっていく品物たちは、南フランスのこの村で、まさに生活に根付いています。
たくさんの人達が集まる蚤の市が生活のベースにあり、
フランスの古い陶器・ガラス器・衣類、その一つひとつに、持ち主の思いが込められています。
歴史を感じる品物たちは手から手に受け継がれ、物を大切にする思想を伝承します。
村の人々は古いものに"価値"を見いだしているのです。
「これこそ私たちのめざす理想郷だ。こんな村をつくりたい」。
そんな思いのもとに、村の名リィール・シュル・ラ・ソルグを元に頭の文字をとって
『LISUR リシュラ』と命名しました。

会社の歴史

子供古着百科「リシュラ」は事務所の一角の小さなshopと車での移動販売からスタートしました。
1995年shop移転
1999年さらに30坪の広い場所へと移転。
2002年リニューアル。記のぬくもりを活かした外観に。
2004年 大切な人へ”大切にする心”を伝える やさしくあたたかいリメイク雑貨のお店LISULISU(リシュリシュ)OPEN
2008年”大切にする心”をおすそわけ やさしくあたたかいリメイク雑貨の贈り物専門店「LISULISU」リシュリシュへリニューアル
2009年6月”やさしさ、あたたかさ添えて贈りもの”世界中のママ&ベビーへ出産祝いのオリジナルギフト専門店「Lisumom」リシュマムOPEN
2009年6月広島市西区カフェ・ハー・ストーリィハウス2階にママとベビーの贈りもの「リシュマム」OPEN
2009年8月リシュラ移転 広島市西区 コドモ古着専門店、コドモ古着百科「リシュラ」OPEN
2010年おしゃれが大好きなすべての女の子へ 女の子の古ギ服店「Lisululu」(リシュルル)OPEN

イベント紹介

リシュラ&リシュリシュはこれまで各地の百貨店、イベントなどで数多くの企画・商品を提案してまいりました。
それぞれのシーンにあわせた独自の店舗展開は集客効果も大きく、お客様にも大変ご好評いただいております。